WINDSOR love chair

WINDSOR love chair


岐阜県飛騨高山。

千年以上の歴史をほこる飛騨の匠の「伝統」と「技術」。
その上に新しい感性をプラスしてできた上質なコンパクトソファ WINDSOR love chair。


ウィンザーチェアとは、1800年初期にイギリスのウィンザー城周辺で生まれた、背もたれつきの木製イスです。
そのウィンザーチェアをデザイナー岩倉氏と飛騨の匠によって、今の日本人のライフスタイルにあうようにリデザインされました。
「日本人にとって日本人らしいライフスタイルとは何か」というメッセージがこめられています。


ウォールナットとオークの天然木無垢材を組み合わせ、自然オイルで仕上げており見た目のコントラストがとても美しいです。

また、オークよりもあたたかさの感じやすいウォールナットを、人肌のふれやすいアーム・座などに使い、硬く頑丈なオークを脚にと適材適所にうまく素材をつかっています。


ほどよい硬さの座面と高めの背もたれ、360度どこから見ても美しいデザイン。

そこにあるだけで、絵になるlove chairです。




材質 無垢材
ウォールナット+オーク
塗装 オイル塗装 
サイズ W1460×D780×H1000×SH390×AH578
デザイン 岩倉 榮利 (いわくらえいり) 
生産地  日本
備考 *クッション2個付き。
*本体はファブリックの張り込みです。
*受注生産


<家具区分3>
  • 167,000円(税込180,360円)
サイズ
生地

型番 L1-003